離婚裁判で三船美佳が高橋ジョージに完勝した理由は、モラハラと愛娘の証言

高橋ジョージ 三船美佳 離婚裁判

泥沼の離婚裁判で争っていた三船美佳高橋ジョージが、先日、和解を発表し双方納得の上で離婚に合意しました。

今回の離婚では、離婚の前提条件である親権慰謝料のほかにも、モラハラという芸能人にあってはならない問題を抱えていました。どうして高橋ジョージは離婚を受け入れたのでしょうか。

こちらでは、離婚裁判で三船美佳が高橋ジョージに完勝した理由は、モラハラと愛娘の証言という情報を紹介していきます。

三船美佳と高橋ジョージの離婚条件

離婚をするためには、慰謝料(財産分与なども)や、子供がいる場合は親権(監護権も)と養育費などを決めなければなりません。離婚をするのは結婚することよりも難しいといわれているのは、お金と子供の事でもめてしまうからなんですよね。

高橋ジョージと三船美佳の離婚の際にもめたのも、やはり子供と慰謝料でした。というより、高橋ジョージにいたっては、離婚には応じない、親権は渡さないと、断固拒否の姿勢でした。

そのため、三船美佳は離婚訴訟に踏み切り、メディアにてモラハラ被害を訴えます。これにより、一気に高橋ジョージの立場が危うくなってしまいましたね。

高橋ジョージ 三船美佳 子供

また、裁判の際には、高橋ジョージのモラハラについて、娘の証言も提出されたそうです。そのときの娘の証言が、「二度と会いたくない」の言葉。親権の確保を目標にしていた高橋ジョージはここで陥落してしまったようです。

モラルハラスメントの加害者は悪意が無い

高橋ジョージは離婚裁判の際にモラルハラスメント指摘されても、全力で否定しています。これは、嘘をついているわけではなく、「本当にモラハラなんてしていない」と思っていると考えられます。

というのも、モラルハラスメントが日常化してしまうと、それが当たり前になってしまい、お互いにモラハラに気付けないんですよね・・・。実際、三船美佳も周りの夫婦タレントを見て、相談して、ようやくモラハラに気付けたようです。

そのため、高橋ジョージは、自覚なきモラハラを必死で否定していたわけです。まぁ結婚当時、16歳の三船美佳を嫁にもらってしまった事を考えると、多少厳しくなるのも仕方がないと思いますがw

そして、高橋ジョージに、このモラハラの現実を突きつけたのは、最愛の娘。親権を取ろうとしていた娘から、「2度と会いたくない」なんて言われたら・・・

気持ちが折れてしまうのもわからなくはありませんね・・・。

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